田舎で鍼灸治療院を開業した男の末路
これが最後の投稿かな。
毎月月末に記録を残していたけど、11か月目でしんどすぎてやめてしまったのだ。
2年と五か月ぐらいしか開業してなかったが、暇すぎるというのも考えもものだった。
今にして思えば幸せな時間だったのだと思う。
当時は、とてもそうは思えなかった。
自由すぎてもしんどい。
働いててもニートでもしんどい。
だったら働いていたほうがいいかとおもった。
生活コストと固定費を極限まで下げた状態で開業したから最悪0人でも生きていける状態だった。自由な時間を使っていろいろ施策したけど収入には結びつかなかった。
一人で目標をきめて、一人で自分を鼓舞して、一人で試行錯誤して、ゴールまで走り続けられる。
そんな何やっても成功する人が開業してもうまくいくのかの今だったらそう思える。
これ読んでくれている人は開業に備えて色々調べてる人だと思う。
とりとめのない内容ですまない。
ちょくちょく更新するので文節から僕の失敗を汲んで参考にしてくれればと思う
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